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富山大学高岡キャンパスを拠点に活動している演劇集団 激団甘辛とんぼの公式BLOGです!
こんにちは!nanaco氏です。いや~秋も深まってきましたね。一週間前?の台風が去ったあたりから急に冷え込んできた気がします。どおりでコンビニのおでんが美味しいわけだ。

さて、今日からあまとんは普段の練習に戻りましたが、ここでひとつ、嬉しいことが…!!

なんと、あまとんに新しく一年生の方が入団することになりました…!!!!

これは非常にうれしいです…人数が増えればそれだけできる舞台の幅が広がります。来年はいっそうあまとんの劇が輝くと信じてます!うおーーこうしちゃいられん!来週もはりきって練習だーー!!

話は変わりますが、売店でなぜかポッキーが大量に入荷されていたんですよね。なんかのお祭りでも始まるんでしょうか…?ついこの前、台風のおかげで地味に開催されたハロウィンが終わったばっかりなのに。どうも最近の世の中のスピードに私の生きる速度が間に合ってない気がします。なんだかな~
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お久しぶりす。どうも「天、」です。

『ベテルギウスのとなりに』どうでした?
登場人物がポスターと違う印象を受けた方も多いでしょう。
いつものことです。
ええ。


甘とんの常習になりつつあるポスター詐欺。
(何も本編と違うわけではないですが)
どこまでが許容範囲なのでしょう。
本編と異なる情報を入れてしまうと本当に詐欺になるので

・登場人物の性格が思ったのと違う
・コメディかと思ったらシリアス
・ポスターの体裁が演劇ポスターっぽくない
(講義形式の劇→講義の知らせ、事件形式の劇→新聞)

思い込みからの裏切り程度が理想ですが
これがなかなか思い通りにいかないものです。
ただ
ちょっと仕込まれたポスターやパンフレットなどには
いち芸文生にはロマンを感じるものです。






あ。

ところで、次の創己祭で
『蜻蛉の甘辛煮』を模擬店で出すのって本当ですか?
※このページは第23回公演『ベテルギウスのとなりに』のネタバレです。ご覧いただいた方が読むことを想定しております。

脚本、ならびに演出の桜月です。
この度は激団甘辛とんぼ第23回公演『ベテルギウスのとなりに』をご覧いただき本当にありがとうございます。

このページは今回の劇の解説・補足になります。



まずはタイトルについて。
みなさまはベテルギウスという星をご存知でしょうか。ベテルギウスとは、冬の大三角の一端・冬の大六角形の中心を担い、オリオン座のα星でもある冬を代表する赤い1等星のことです。ただし遠くにあるので見えているのは過去の光であり、ベテルギウス自体は存在してるのかわからない(もうすでに爆発してないんじゃないか・もうまもなく超新星爆発を起こしてなくなるのではないか)と言われている星でもあります。そういったいつまであるかわからない存在の不安定な星なのです。

ベテルギウスというのはひおりのことを指します。ひおりはいろんな人をつないだり、中心にいますが今の存在があやふやで固まってなくて、存在できる原理がわからないから、成仏せずともいつ消えるかもわからない存在です。今はいる、でも明日にはいるのかいないのか、いられるのかそれすらわからな。消えるのは100年後かそれとも明日なのか、そんな未来も暗示しています。

また、この物語に明確な主人公というものは存在しないため、誰の視点に近づいてみるか・誰に共感するかによってこのタイトルの後に続く言葉は変わります。ひおりのとなりにいたいのか、いられないのか(ひおり視点だとわたしのとなりに……)、その先をどう感じて誰視点でどんな言葉を入れるのかは、この劇を見た皆様に委ねたいと思います。




さて次に、キャラクタ設定を公開したいと思います。
脚本のままなので、いたるところ乱文ですみません。


雪星 緋織 (ゆきぼし ひおり)


交通事故で頭を打って死んだ女の子。自分のお通夜で未練を獲得し、幽霊として目覚めた。


獲得した未練は、スザクとコウスケへの心配。スザクとコウスケが無事に立ち直って、自分のことを思い出に前に進んでくれると成仏できるはずだった。


性格はまじめで明るくおちゃめでボケたり突っ込んだりで忙しい。他人にやさしく、誰かが悲しんでると明るく元気づけようとする。自分が死んだことをやけにあっけらかんと話して見せたり、スザクの前でずっと明るいのはコレが原因。ただし、他人を優先するだけで自分が傷ついていないわけではないので、スザクの予想通り家にかえるとひとり『死にたくなかった、もっと生きてたかった、いやだ、怖い、私だってずっといっしょにいたい、助けてよ、なんで私が』等々ひとりで蹲って泣いていた。この性格を見抜いているのはコウスケとスザクだけ。ひおりはその二人には見抜かれてるかもなぁとは思っているけど、強がって明るくふるまう。泣き言はこぼさない。


よくも悪くも常識に縛られた子。それでよくスザクとコウスケの突っ込みをしている。「普通に考えてこうでしょうに!」「常識的考えてくれるかな????」的な。


人に迷惑をなるべくかけたくない。


スザクのこともコウスケのこともアカネのことも大好き。


 


 


朱雀 鈴華(すざく れいか)


ひおりの幸せのためならなんでもするスタンスの女の子。ひおりのためならひおりを騙しても構わないし他人を利用してもいいと思っている。ひおり第一主義。もとはこの子が幸せであれますようにと願うだけだったが、ひおりが死んだのち『この子みたいないい子が幸せになれない世界なんか間違ってる』といった考えにシフトした。


スザクは『ひおりが今までどおり私たちといられる』ということをひおりの幸せだと定義してその結末に向かって動いている。


自分のそばにひおりがいてほしいのは本当だけど、縋ったのは演技。泣きついて引っ張って見せれば、優しいひおりは無下にしないから。それを知ってるから。


人間洞察力に優れ、賢い。わかったようなそぶりとはったりと推察で、人の感情を操ることにも長けている。


作中だとひおりの幸せしか願ってないように見えるが、それは優先順位の問題。ひおりがいるからひおりの幸せを一番に願うだけで、ひおりがいなかったら(ひおりが死んでた間は)自分が一番。ひおりがそばにいればしあわせという自分のために、幻覚を作り出そうとする。


未来を見据えて、将来のため、そういったことがいまいち理解できない。あるかもわからない未来に備える、明日死ぬかもしれない可能性があるのに将来を考える、そういったことがうまく自分の中で処理できない。故にスザクのいう幸せは現在、今この瞬間のものを指す。


ひおりのこと大好き。


コウスケのことは嫌い(同族嫌悪に近い)、アカネに関しては無関心だが最後で多少好意的に思えた。


 


 


上沢 紅輔(かみさわ こうすけ)


ひおりが死んだことに耐えられず、お百度参りとかしていた。携帯、カバン、あらゆるところに大量のお守りがついていたり、ネットで調べた信憑性も何もないおまじないをかたっぱしから試している。バッグのなかには図書館で借りた分厚い魔術の本とか入ってる。


ひおりが死んだことを信じていないわけではなく、『ひおりが死んだなんて信じたくない』。根本からは狂えてないから、必死に呼び戻すすべを試している。いっそ根本から狂えてしまえば楽だなぁと狂気へのあこがれがある。


笑って笑って平然と悠々と振舞うが、内心一番穏やかじゃない。自殺を試みないのは、死の先には何もないと思っているから(自分の中のひおりの記憶まで殺すのもいや)。


ひおりが戻ってきたのは奇跡だと思っている。上記により、ひおりを成仏させる気は毛頭ない。


ひおりは自分とスザクが改善しないと成仏しないのは分かっているから、特に何か行動するつもりはない。怪しまれるし。それにひおりの存在はあやふやで、うかつにいじろうとしてひおりの存在がまた消えてしまったら絶対に嫌だし。


ひおりに対しては大好きというか依存。スザクのことは好意的。アカネのことは近所の女の子、昔から知ってる、程度の存在に思ってる。


 


 


浦崎 茜(うらざき あかね)


コウスケの幼馴染で昔からコウスケのことが好き。


ひおりのことはこの世で一番敬愛してる。先輩大好きっこ。


ひおりのことは好きででも妬ましくて、コウスケのことは諦めきれなくて、でもひおり先輩にかなうはずもなくてってひとりでぐるぐる考えてた。


ひおりが死ぬまでは、自分がひおり先輩を本当に好きなのかわかんなくなってた。妬ましさとごっちゃになって。


案外臆病者。何かしたいことがあっても、「失敗したらどうしよう」「否定されたらどうしよう」「悪いほうに変わってしまったらどうしよう」という考えが先に立ってしまって何もできなくなってしまうことが多い。故にコウスケに対して告白もアピールも何もしてない。


この子が先輩という敬称のみでよぶときはひおりのことを指してる。


今回はスザクにおされて、スザクにこうした方がいいのではないかと提案されて流されたのに近い。アカネ自身は何も成長してない。



ひおり大好き、コウスケ大好き。スザクは嫌いというより苦手なタイプ。




最後に。
この劇の主題は「幸せ」です。
幸せの形、それは人それぞれ違うものです。でもそれはきっと当然です。価値観も考え方も、似通ってるように見えても全く同じというわけではないので。
他人の幸せの形を、理解する必要はないと思います。理解できない幸せの形だってたくさんあると思います。
大切なのは他人の幸せの形を否定しないことで、「それはおかしいだろ」と指さして笑わないことだと私は思います。
そういったことを考えさせたり、伝わったりしているならば、演出脚本としては死ぬほど喜びます。




ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
そのうち、余談もあげるとおもいますのでそちらもよろしくお願いします。


-------------------

何気ない毎日。
何気ない幸せ。


……夏休みの終わりがけ、そんな日常は ”ひおりの事故死” を以って唐突に終わりを迎えた。




「それでね、私、死んじゃったんだって!」

終わりを迎える、はずだった。


いつも明るく元気なひおり。
ずる賢くも優しいスザク。
温和な優等生タイプのコウスケ。
振り回され気質で常識人のアカネ。

高校生4人(うち幽霊1人)が織りなす、すこし不思議なひと夏の物語。
劇団甘辛とんぼ、創己祭公演『ベテルギウスのとなりに』
明日18:30より、講堂にて再公演!!



「やっぱり、バカはその程度じゃ治らなかったかーーーそうだよねぇ……」
「ひおり、どうしたの?」
「しょうがないなぁ」
「考え事? 先輩が? ……めっずらし」
「やだなぁ、おおよそ10割本気だったよ?」
「なぁにそれ」
「神頼みと黒魔術、どっちがいいとおもう?」
「私、先輩のこと大好きです」

笑って、怒って、泣いて、また笑って。
4人の真っすぐな感情たちがから回ったり、交錯したり、ぶつかりあったりする青春恋愛ストーリー。

『ベテルギウスのとなりに』
これは、4人が日常へと帰る物語。


ーーーーーーーーーーーーーー




皆様台風の中いかがお過ごしでしょうか。
演出の桜月です。

いよいよ再公演も明日なので、気合い入れて(なぜか)劇場版風広告です。
これで「ベテルギウスのとなりに」は最終公演となりますので、みなさまぜひお越しください!
朔月 「はじめまして! 演出の朔月です!」
螺月 「そしてはじめまして! 脚本の螺月です!」
朔月 「いやぁ……ついに明日だねぇ螺月ちゃん」
螺月 「すごいねぇ、はやいねぇ……準備はじめてからあっという間だった気がするよ」
朔月 「わかるよわかる……」
螺月 「そういや今日代表はカウントダウンについった更新しなきゃ、1秒前に宣伝しなきゃとか抜かしてたねぇ」
朔月 「疲れてるんだよ代表、労わってあげよう……いつか」
螺月 「そだねーいつかねー」


……………


とかいう茶番をはじめてはみたものの、長くなりそうなのでやめておきます。
お久しぶりです。桜月です。今回、演出と脚本を務めさせてもらいました。

キャストさんをはじめスタッフさん全員、というか甘とんみんなにいっぱい助けてもらいました。未熟ながらも、ここまでできたのはほんとにみんなのおかげです。
この場をかりて、お礼を。 ありがとうございます!!


さて今回は、高校生4人がおりなす群像劇です!
おのおのの真っすぐな感情が、から回ったり交錯したりぶつかったりするひと夏の青春恋愛ストーリー、 『ベテルギウスのとなりに』 をよろしくお願いします!










え、 『夏なのになんでベテルギウス?』 って?
……ないしょ!
こんばんは。一年のしんちゃんです。
先週、半そでだと寒いなと感じたときに思ったんですけど、もう秋なんですね。
周りの景色なんかをよく見てみると、並木の葉っぱが黄色や赤色にそまっていたり、柿の実がぶらさがっていたりするのに気がつきます。
柿をみると、ああ秋だなぁ、て思いませんか。
だけど実は自分は柿が嫌いだったんです。
なんでかというと、小さい頃のトラウマが原因です。
自分はどっしりした大きな柿の木がある幼稚園に通っていたんですけど、秋になるとそこに柿の実がた~っぷりとつきます。
そういうわけで、その幼稚園の給食とおやつの時間に必ず柿が出てくるんですよね。
それがしばらく続きます。
毎日、毎日、柿柿柿柿...。
そういうわけで柿にうんざりしていた時期が長く続きました。(最近になってやっと美味しいなと感じるようになりました。)
ちなみに秋になると食べたくなるのは炊き込みご飯です。
今、創己祭の公演にむけて練習をしているのですが、帰るころにはお腹がペコペコです。
そんなときこそ炊き込みご飯をササっとかきこみたい。
さてさて、10/14の公演まであと三日を切りました。練習もラストスパートに入っています。
みなさんのお越しをお待ちしております。
ところで、みなさんの秋の味覚はなんですか?
寒くなってきましたね。空も寒い時期の風味が出てきて、僕はうれしいです。

さて、あまとんでは創己祭の準備が進んでおります。僕は照明を担当してます。皆さんご存知舞台上の明かりをつけたり消したりする仕事でありますが、このつけたり消したりを操作する部屋!(映写室っていうんですけど講堂の客席の後ろにあるあれです。窓がついてて舞台が見えます。)

防音性抜群で外の音が何も聞こえないっ!

ドアを開けて少しは聞こえるようにしようとも、あいにく映写室内の機材、プロジェクターやらスポットライトやらの冷却ファンのうなる音でやっぱり何も聞こえない。練習中、役者さんたちが全力でお芝居してくださっているのも聞こえない。

さらに、一部のライトはたまにつかなくなってブラウン管TVのように叩くとつくという始末…

何も聞こえない話の続きなんですが、なんてったって聞こえないのでたまにはと思って、ちゃんと客席から練習を見てみたんです。そしたらほんとにすごくて!役者さんたちが完全にその役になりきって、感情の渦を作っているのを見ました。普段観劇するときは心構えをして見ますが、今回は完全に不意打ちで…まさかまさかこの劇で感動するとは思わなかった!

みなさん、プロの舞台を見に行こうとすれば、1万円そこら簡単に飛んでいきます。劇場体験を無料で。激団甘辛トンボ 創己祭公演「ベテルギウスのとなりに」(無料)をよろしく!!

最後になりますがもう一度、無料です。
ではでは
ごきげんよう。

北上してきた身からすれば、近頃の高岡は少し寒くなってきたように感じます。早いですね。なるべく夏の次の次を考えたくないので、「お、今年の夏は霜がおりるなぁ」と永い夏を満喫するつもりでしたが、気がかわりました。芸術の秋を楽しまないわけにはいきませんよね。



お久しぶりです、未だにあまとんネームが決まっていない一年生です。実は(内輪で)大人気の富大戦隊ゲイブンジャーの生みの親で、同公演に出演もしました。
通り名は随時募集中です。


さて、先述のとおり、とうとう芸術の秋がやってきました!

私は富山大学の学生として富山県へ来てから、演劇の舞台を5作品観ました。うち1つは東京、4つが富山県内です。なかでも、8月のあまとん合宿中に観劇した劇団SCOTの舞台はとても印象深いです…あれ以来虜です。利賀村、もっといたかったです。驚きと感動がいっぱいなので、みなさんもぜひ利賀村へ訪れてみてくださいね!

話を戻しますと、10月も、五福キャンパスの劇団ふだいの公演や、プロの劇団の公演、コンサートなど、普段以上に鑑賞予定がつまっていて、わくわくしています。貪欲に芸術の秋を満喫するつもりです。
そして忘れてはならないのが、創己祭です!激団甘辛とんぼでも、今年も舞台公演を行います。



激団甘辛とんぼ第23回公演
「ベテルギウスのとなりに」
10月14日(土)  11:00開場 11:30開演
高岡キャンパス1階 講堂 にて



私自身は役者として出演させていただきます。あまとんネームも決まるかもしれませんね…。
ぜひお越しください!お待ちしております。


それではみなさま、ごきげんよう。
おはようございます。
最近はエナジードリンクガンギマリなうらまっくすです。
どうもお久しぶりです。
深夜のテンションが混ざって居る気がしないでも無いですが、ご容赦くださいまし。

ブログを任されて居たのに忘れ続けるという失態。これは釘バッドで殴られるしか無いでしょう。わたくしは全力でお応えしますがゆえ…。
何て意味分からない事を言っている間に3時ですのよ。しっかりなさい。

さて、最近の甘とんは創己祭公演に向けて着々と準備を進めております。
わたくしが担当する大道具小道具も滞り無く…進んでいる。そう思いたかった。
鋭意制作中です。
発泡スチロールをひたすら切る。貼る。刺す。の繰り返しで、うらまはまるで雪にでも降られたかのように驚きの白さを誇って居るのです。
芸文の某部屋に発泡スチロールお化けが居てもわたくしなのでご安心を。
何になるかはお楽しみですよ。
失敗したら………



これ以上は考えないようにしましょう。

他の部署の方々も各々準備が整いつつあります。ああ、しかし照明や音響の調子が悪いそうで、昨日の んぬ さんは怖かったなあ。ですから私は静かに右の頬を差し出すことに致しましょう。

創己祭まであと二週間と少し。全力を尽くす所存でございます。
それでは今日も11時から活動ですので、この辺りでお暇させていただきましょう。
おやすみなさい皆さま。また会う日まで…。
どうも、お久しぶりです。
左腕をつい最近脱臼したみくをです。


創己祭に向けて、準備が着々(?)と進んでいます。
みんな!頑張ろうね!

そんなことより....

昼休み、用事の合間にふと劇団をのぞいてみると先輩がおしゃれになってたよ。

いつもTシャツを着ている先輩......一体何があったんでしょうか....



でも、私はこう言うの大好きなので、少し羨ましかったりもします。
今度、イオンにでも行ってこようかな.....

では、またいつか
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プロフィール
HN:
激団甘辛とんぼ
性別:
非公開
職業:
演劇人
自己紹介:
富山大学高岡キャンパス
を拠点に活動しています。

コメディ、シリアスから
感動ものまで
幅広いジャンルに
チャレンジしています!




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